2019-5-16  ドラジェ(dragee)

 

令和、おめでとうございます!!! 皆様のご多幸とご健康をお祈り申し上げます。

 

こんにちわ。メガネのミヤタ、宣伝課長・宮田裕子51才です。

お正月が明けたばかりだと思っていたら新元号。5月半ば。早すぎてついていけません。

 

写真をクリックして下さい。より鮮明な写真が出ます。

 

Dragee(ドラジェ)

 

大ファンです。ドラジェさんです。

 

今回は写真が特に難しかった。

 

 横枠セル(プラスチック)が乳白色、半透明。

写真でバックを白くすると乳白色が飛んでしまうんですが肉眼ではどんなバックでも乳白色に心棒の金がが反射してというか拡散してというか横枠全体が暖かい明るい金色の印象です。

前枠の形もこれだけ見たらちょっと変な感じですよね。他のドラジェさんにも言えますが、枠だけ見て『素敵な形』となるわけじゃないんですよ。けれど掛けると大体のお客様にビタッとくるのが私は不思議で。。個人で違うはずなのに何をどこに合わせてそれぞれにピッタリに見えるようにしているのか。分かんないですが凄いことです。

このメガネの大きな特徴。横枠の角度によって浮かび上がる模様の色が違います。

  心棒をさえぎるようなシルバーから

 

暖かい金色になっていき、

 

光った黄緑まで。肉眼ではパキッと黄緑です。もっとキレイなんですよ。

もう一つの特徴。このメガネは一番手が掛かっているところをチラリ程度にしか見せていないところ。

 きれいですね。この単純には捉えられない輝き方。

斜めからお顔にかかる一番目立つところですけど、横枠の前部分です。ブランドのロゴなんかよく入ってますよね。

 裏から見てもきれいですね。半透明の中の金もキレイ。

 分かりますか。

 これを上から見てみます。

 おおっ。金色ラメの七宝です。

お顔に掛けてるとこんな上からの角度で見ること無いじゃないですか。

 掛けている時には絶対見えない横枠を少し倒したところです。

七宝が入っている所は少し凹んでるぐらいで「ここに七宝が入ってるんですよー。」というような高いもの見て下さい的な使われ方じゃないんですよね。

分かっていただけますか。このフレームの一番手が込んでいるのはここですよ。一番美しいのもここのはずなのに。

 掛ける時は七宝なんてほとんど分かんないんですよ!!

こんな贅沢さ、今まで見たことあったろうか。。

半透明の艶々のセル、七宝の枠と心棒の金、ラメラメ艶々の金の七宝。何重にもなった一様ではない光。これがお顔に与える輝きのなんて美しいことか。 よく見た宝石やスワロフスキーのキラキラとはまた全く違うんですよね。

前枠の黒との対比でも光がまた生きるんでしょうかね。

 黒、白、金。美の王道ですね。

このメガネは見るからに美しいです。ですが、これの色違いの前枠は茶、横枠は薄緑っぽい半透明に模様が角度で赤と青に変わるのがあったんですが、正直はじめはそんなに良さが分かりませんでした。しかし、それを選んで買ってくれた人が掛けたのを見たときの驚き!素敵!!そしてスゴク似合ってる。。想像の上を行かれてびっくりさせられます。どなたが作っていらっしゃるかは知りませんが、日本女性のメガネとして最高です!!!あなた達は天才なの!?すごい量のデータ取ってるの!?と札幌の最果てで思っております。

 

うちのミスターサニーサイドアップ(目玉焼きおじさん)。これはジッポーのライターです。店の模様替えのときに出てきました。

   

 

 丸、丸寄りのメガネコーナーもあります。

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